佐伯ちず式SPFパック!

 
 
佐伯ちず式SPFパック


@ ローションパックで肌表面を整える

A SPF下地クリームを顔全体に塗る。

B ラップパックのように穴を開けたラップを顔に乗せる

C ぬるま湯で洗い流す


これで翌朝は肌が明るくみえ、メイクがいっそう映える

そうです。

佐伯ちず式シミ消しパック

 
 
シミができてしまったら、先ずはしっかりと水分補給をして肌の働きを

正常にしてあげてくだいさい。

その上で、佐伯ちず式シミ消しパックを実践してみましょう。


@ 水をたっぷりと飲む。
※佐伯ちずさんはコントレックスを1日2リットル10年以上飲んでいるそうです。

A ローションをたっぷり目にローションパックをする。
※@、Aにより体内外から水分を補給しましょう。

B 美白パックでメラニン色素を吸い上げる
特に濃いシミの場合は

C ビタミンCパックでメラニン色素をキャッチする。
また肌の再生を活発にする為には週1〜2階回のスクラブ洗顔がおすすめです。
  
 

ウォーターマッサージ【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】

 
 
【ウォーターマッサージ】


肌に負担をかけずに水の力で顔の筋肉にエクササイズし、


お肌を内側から活性化する。それが「ウォーターマッサージ」です。


ウォーターマッサージ」にはノズル付きのスプレー、


もしくは鶴頸スポイトを使用します。


水道水よりは、薬局などに売っている精製水を入れ、顔の筋肉に沿って


まんべんなく水をかけていきます。


ウォーターマッサージの方法】


@ 鶴頸スポイトに精製水を入れます。

 
A の筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


B 右目の周りの筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


C 右頬の筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


D 口の周りの筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


E 左頬の筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


F 左目の周りの筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


G 鼻筋の筋肉に沿って刺激を与えるように水をかけます。


「外から内」「下から上」を意識しながら、注水して繰り返しましょう。


ウォーターマッサージは、顔の筋肉を適度に刺激しながら表皮を


ふやかして肌の状態を整えてくれます。


終わった後は肌がふっくらとして毛穴が目立たなくなります。
 
 

手のひらマッサージ【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】

 
 
【手のひらマッサージの方法】


美容液を伸ばしながらマッサージ することが重要です。


@ 美容液を手に取り体温と同じになるまで温めます。


A 温めた美容液を、顔全体にのせます。


B あごから耳にかけて引き上げながら伸ばし、鼻の横から耳まで伸ばします。


C 手の平全体を肌に密着させながら行いましょう。

佐伯ちず式テクニック−ストレッチを思い出して!)


D 鼻筋を下から上へ通り、額の中央から外へ向けて伸ばします。

佐伯ちず式テクニック−プレスを取り入れて!)


E 最後にこめかみを押してマッサージ。

  4本の指の腹全体を使いながら行うと効果的です!

 (佐伯ちず式テクニック−シェイクですね!)


F 鼻筋を降り、小鼻のところは上下に動かして、擦り込みます。


G 口周りは、口の輪郭に沿って中心から外へ。


H 最後に広角を上げて終わりです。


これで1セットです。これを朝、夜3セット行いましょう。
 
 

目元マッサージ【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】



【目元マッサージ】

目元のマッサージには保湿力の高い目元専用美容液を使いましょう。

普通の美容液でもいいのですが、佐伯ちずさんは、目元専用美容液

使用されてます。

乾燥しやすい目元には、保湿力の高いもの を使う方が効果が倍増する

とのことです!


【目元マッサージの方法】


@ 目元専用美容液を米粒大に取り、体温と同じくらいになるまで温めます。


A 目の下にのせ、4本の指の腹でなじませます。


B 一方の手の中指と薬指でこめかみを引き上げます。

  (佐伯ちず式テクニック−ストレッチですね!)


C もう片方の手で、リンパの流れに沿って目の下を外から内へ入れ込みます。

  (佐伯ちず式テクニック−プッシングですね!)


D 最後に、4本の指の腹を使って、ピアノの鍵盤をたたくようにソフトタッチ!

  (佐伯ちず式テクニック−ピアノタッチですね!)


目元のマッサージには3つの佐伯ちず式テクニックを取り入れて行いましょう。

 

プレス【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】


佐伯ちず式テクニックのプレス

顔全体を手で押さえれば、体温+湿気のスチームアイロン効果で、

化粧品がしっかり浸透します。

リンパを押せば、むくみやたるみのケアにもなります。


【プレスの方法】


@ 顔の中心から外側へ向かって、肌を押しながら引っ張る感じで

マッサージします。肌のキメを整えます。


A 化粧品をつけた後、顔全体を両手で覆うと、血色が良くなり、

発色も良くなります。

シェイク【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】



佐伯ちず式テクニックのシェイク


からだや心がカチカチでは、肌もきれいになりません。


手の振動で血液やリンパの流れを促して、心身をリラックスさせて


くれるのがシェイクです。



【シェイクの方法】


@ 両耳の下に手のひらを当て、前後に揺らしながらマッサージします。

  リンパの流れも良くなります。


A コメカミの横を両手で軽く押しながら、筋肉全体に振動を与えると安らかな気持ちになります。

ピアノタッチ【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】

 
 
佐伯ちず式テクニックのピアノタッチ

デリケートな目のまわりのお手入れは、力を入れないのが鉄則です。

ピアノの鍵盤をたたく要領で軽く刺激を与えて、代謝を高めましょう。 



【ピアノタッチの方法】


@ 目元のコジワはヒアノの鍵盤を叩くようにマッサージすると、血液の循環が良くなり、シワが目立たなくなります。


A たるんできた肌は、ビアノを引くように軽く指先を動かしながら、下から上へと皮膚を移動させ引き上げます。

プッシング【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】


佐伯ちず式テクニックのプッシングは耳の後ろや、

目や口のまわりを強めに押すことにより、


“ポンピング効果”でリンパの流れをスムーズにすることが目的です。


むくみや吹き出物予防にオススメです。




【プッシングの方法】


@ 口のまわりはリンパの流れが悪いと吹き出物がでやすいので、軽く両手の指先で押します。


A 輪郭に沿って、手のひらで顔を押しながら覆い、耳の後ろに親指を当て、強めに押します。


B 目の周りにはリンパ腺がたくさんあるので、指先で顔の外へ外へと押し流しましょう。

ストレッチ【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】



佐伯ちず式ストレッチは美容液クリームをぬるときに使う、ベーシックなワザです。


肌表面を整えるのが目的なので、手には力を入れず、肌の上で滑らせるように。



【ストレッチの方法】


@ 化粧水は顔全体に伸ばし、手のひらを軽く押し当て、体温を肌に伝え整えます。

 
A 血管や筋肉に沿って軽くさすりながら指先を動かし、肌表面を滑らかにします。


B 目元ケアは片手でこめかみを外に引きながら、逆の手の指先で押さえながら目頭の方へ引くようにマッサージします。


ラップパック【佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座】



特に肌が乾燥した時にオススメなのがラップパックです!


ローションパックの場合、パックは3分ですが、ラップを巻けば


3分以上大丈夫です。


しっとりとした肌になります。



ラップパック


ローションパックをした上から鼻と口の部分を開けてラップを被せます。


そうするとラップと肌の間に熱がこもって天然のスチーム状態になります。


コットンを顔中に隙間なく貼ってラップするので、汗は気になりません。


お風呂の中で行うとさらに効果的です!


【ラップパックの方法】


@ ローションパックを実施します。


A ローションパックをした上から鼻の頭から額までをラップフィルム

で包みます。


B 鼻の下と上唇の間に小さく切ったラップフィルムを張ります。


C 下唇からあご、首元までラップフィルムで覆います。

(注)鼻と口は開けておく



プルプルになった肌は次につける美容液をぐんぐん吸い込み、


さらなる美肌効果が期待できます。


ラップパック後、肌の栄養分になる美容液をつけます。


最後は水分、栄養分をしっかりと閉じ込める乳液かクリーム


フタをします。

ローションパック



ローションパック


化粧品の成分をきちんと肌に浸透させるには、吹きかけたり手でパシャパシ


ャとのせるのではなく、コットンを使って少しの時間をかけてなじませるこ


とがベストです。


コットンを水で濡らすことによって繊維が毛羽立つことなく肌への負担を減


らすことが出来ます。


化粧水も少しの量を使用するだけなのでとても経済的です。


佐伯ちずさんがメレンゲの気持ちにゲストとして出演されていた時にも

実践して紹介していました。


久本雅美に「あなた、これねぇ、3ヶ月やった人がどんなにきれいになったか!」


ってお話されていました。


コットン、水、化粧水があればたった3分でできる!


そんなローションパックをぜひあなたもをお試しください。




ローションパックの方法】


用意するもの・・・大きめコットン化粧水


※佐伯ちずさんが使ったのは、7センチ×14センチのコットン


(「佐伯チズコットン」が
ソニプラ


で売っています。説明付きです!)


化粧水は、アルコールの入っていないものをお薦めしています。



@ 大き目のコットンを水またはぬるま湯で湿らせて、手の平にはさんで

余分な水分切ります。



A その上に500円玉大くらいの化粧水を数滴たらしカット面全体になじませます。


B 1枚のコットンを縦方向に薄く5枚に裂きます。

(うまく5枚にならない場合は、コットンを2枚使っても良いそうです)

横に伸ばすことにより、カット面の面積を倍増させましょう!

C 5枚い裂いたコットンの1枚目は口と鼻部分に穴を開け、下まぶたのわきからあごに向かってはりましょう。

D 2枚目は目の部分に穴を開け、まぶた全体と額を覆うように張りましょう。

E 3枚目、4枚目は左右の頬にはりましょう。

F 最後の1枚は首にはりましょう。

G このまま3分間待ちます。

(この時、「入ってね〜!」と気持ちを込める)


H 3分間経ったら全て剥がします。

(注)3分以上は放置しないことが大切です。

3分以上経つと、せっかく肌が吸い込んだ水分がコットンに戻って蒸発

してしまうそうです。

*ただしラップパックをプラスすることにより、水分が蒸発しないので、

長く行っても大丈夫です。



以上ローションパックの方法@〜Hを実践することにより、肌を鎮静させて


水分を含ませることでキメが整いますので、肌がプリプリになりますよ。


〜 佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座 〜
 
 

正しいクレンジングって大切ですよ!



オイルクレンジングは肌に負担をかけます。

 
クレンジングにはキッチンで使う洗剤や歯磨き粉に含まれている


界面活性剤」という成分が含まれています。


オイルクレンジングにはミルクやクリームタイプのクレンジングに比べると


かなり大量の「界面活性剤」が入っているそうです。


佐伯ちずさんはミルクやクリームタイプのクレンジングを使用するよう薦め


ています。


特に乾燥肌の方はミルクタイプのクレンジング、少しオイリー肌の方は


ジェルタイプに変えましょう。


佐伯ちずさんは最近「シスレー リィスレデマキアン」を使っておられるとか


洗い方は、まずクレンジングを手のひらに取って指を使って少し暖めてから


使用します。



顔に乗せてからはゴシゴシとこすってはいけません。


優しくマッサージするようにメイクを落としていきます。


クレンジングしていくうちにだんだん滑りが悪くなるので、


最初の時点で結構たっぷり使って、優しく手を滑らせてます。


あまりにも滑らない時は、しばらくそのまま放置しておくと


オイルのような滑りの良さになっています。


メイクを落とす際はどうしてもアイメイクの色素が肌に残ってしまいます。


マスカラやアイメイクは綿棒を使ってまつ毛や目のキワなど細かい部分


まで綺麗に落とすようにしましょう。


綿棒を使うことで色素沈着による肌のくすみを防ぐことが出来ますよ。
                             

正しいクレンジングをするこことによって、モチモチ肌を手に入れましょう。


正しいクレンジングって大切ですよ!


〜 佐伯ちずさんに学ぶ美肌講座 〜


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